よく飲みましたーw
水曜日はBijou r.iの展示会へ♪
この人のジュエリーにはまりっぱなし。
そのあと6へ。

金曜日はバンドリハ。
sugar plantでもなくcinnabomでもないよ。うふふ
ひさびさのギャル?バンは楽しい!
それからRUIN→バンマスのKさん家→LDK→メスカ

土曜日はRと6にて。
そのあとはCOLORSに行くはずが
ムードマンvs高橋徹さんで踊ってた〜

渋谷のショウウウィンドウにはもう
クリスマス商品がならびはじめてるし
あああ、もう年末になってしまいそう。
サヨナラ2008!サヨナラ! ははは


ロバート・A・ハインライン「夏の扉」読了。
猫モノということで
このブログの読者さまからおしえてもらいました!
これは1957年の作品(日本で出版されたのは1979年)
恋人に裏切られた発明家ダニイが
1970年(これももちろん小説中では未来という設定!w)から
2001年の未来へ、冷凍睡眠でワープ!
アメリカの50年代に書かれたSFだけあって
(というかこの作者のキャラクターなんでしょうか?)
人間の良心と技術力を100%信頼した楽観的なストーリーが
あたしのSF観をいい意味で裏切りました。
猫を愛するこころやさしい作者の描く
こういうほんわかしたSFもあったんだにゃー