早くやまないかな

先日、ピンクのチューリップが
あまりにかわいくって
買って帰った
春の妖精が
今にもでてきそうです


DVD鑑賞記録「不都合な真実」
やれるところからやるしかないと思いました。素直に。
これを見たアメリカ人の友人が
「ラストが悲観的でないのがフシギ」と言っていたけれど
あたしはあれはアル・ゴアさんの祈りだと思いました。
温暖化を克服しないと人類に明るい未来がないことは
ハッキリしているわけで
もうゼッタイみんなで力を合わせてやってもらわないと困るよっ!
っていう最後通告。
裏を返せば、やる気になればゼッタイできるよ!
っていうエール。
不都合な真実を突きつけるだけでは
みんな落胆しちゃって終わりだしね。
そのぐらい”究極の選択”的な問題だ
ということなのでわないでしょか。